• すごい!感想文教室

    3時間で書ける!

  • 2020年から日本が目指す教育

    今までの学校教育では、知識を暗記しアウトプットすることに重点が置かれてきました。しかし、これからは様々なことに興味や関心を持ち、人とのコミュニケーションを通して教養や知識を深めていくことが重要だと考えられています。自ら考えて表現するということが評価されるようになります。

     

    作文や感想文は、自分の考えや思いを伝えるのにとても重要です。「苦手だから」「嫌いだから」という理由で避けてはいけない時代がすぐそこに!

  • 読書感想文に必要なことは 「A3用紙と3つの手順」で手に入る!

  • 3時間で、お子さんが手にすることができるもの

  • 「作文嫌いは、なんだ思い込みだったんだ!」と、作文嫌いが1日で解消されてしまう

    「読書感想文作文が書けない原因は、自分の才能や能力の問題じゃなかったんだ!」という新しい認識がお子さんの中で芽生える

    「これなら、僕でも、私でも、作文書けそう!」とお子さんの「書ける可能性と自信」

    「3ステップと、魔法みたいなツールを使うと、できちゃった!」そんな読書感想文(作文)が書ける実体験

    大人になって「文章が書けないつらさ」を味わうことがなくなる一生モノの「書く技術」と「書ける自信」

    わずか3時間で「あっ、これなら僕でも、私でも、読書感想文がすらすら書けた!」に変わる

  • 3時間の流れ

    ■時間:3時間(開催日時は、お問合せください)

    ■内容:以下の3つのステップで講義はすすめられます

    読書感想文嫌いのスイッチをオフにする!

    STEP1_書くために、読む!本の読み方トレーニング

    STEP2_マジックシートで書きたいことを整理する

    STEP3_マジックシートをカンニングしながら原稿用紙に書く

    3時間で読書感想文完成!

    ※お子さんの学習効果を上げるために、
    読書感想文で読む本は事前にお読みに
    なられてくることをおすすめします
     

  • ☆☆☆ 参加したお母さんと子どもたちの声 ☆☆☆

    「まさか息子が…びっくり」

    「作文教室なら、行かない!」と言っていた作文が大嫌いなうちの息子。その息子が、まさか3時間後には「楽しかったよ~、ちゃんと書けた~、ほめられたよ~」と、キラキラ目を輝かせながら私に伝えてくれました。まさか息子から、こんなセリフを聞けるとは思っていなかったので、びっくりしました。
    (小5年男子)

    「作文、簡単に書けるんだね!」

    あれだけ自信のなかった子が、帰りにはスキップをするほど自信を取り戻した!教室がはじまると、自信がなさそうにうつむいて、時折わたしの顔を伺うようにして書いていました。娘は、自分の意見をまとめることがとても苦手。そんな姿を見ていると「いつも妹ばかり構っていて、お姉ちゃんだからとこの子の意見を抑えてしまっていたのかもしれない」ふとそんな思いが湧いてきました。だから、作文教室の間は、長女にだけ集中しました。すると「方眼紙に書くだけで作文って簡単に書けるんだね!」と嬉しそうに言う娘の姿がそこにありました。長女が帰りにスキップをしてしまうほど親子にとっても大切な時間になりました!

    (小5年女子)

    「本当に書けたーー!!」

    感想文、この子にどうやって書かせたらいいんだろう?って悩んでいました。本人も本を読み終わった後に、「書けるのかぁ。。。」と心配していたので。それが、わずか3時間で「本当に書けたーー!!」と親子でビックリ!
    (小4男子)

    「母の私の心まで変えられた」

    感想文を書くことが「めんどくさい、じごく」だと言っていた息子が「カンタンだった!」と目を輝かせた!半泣きで感想文を書いたこともあるほど兄妹共に感想文の宿題が一番時間のかかる難題でした。それが、3時間の教室の間に二人ともが書き終えてしまった!そんな奇跡のような姿を見たら、わたしまでこの教室を開きたい!とすら思えるほど、母の私の心までも変えられた素晴らしい教室でした!

    (小3女子、小6男子)

    「やったぁ!俺できたぜ!」

    母に言われ仕方なく参加した息子が「やったぁ!俺できたぜ!」と大満足!はじめは、「何にも書くことなんてない」「難しい」「めんどくさい」を連呼していた息子 。それが、講座の途中からスラスラと書けるようになり「やったぁ!俺できたぜ!」と大満足!書かれた感想文を読んだら「あなたが本当に書いたの?!」とつい口を滑らせてしまうほど今までと内容が遥かに違っていたことに心底ビックリししました!

    (小学5年生男子)

    「作文で自己肯定感が高まる!」

    読書感想文教室なのに自己肯定感が上がる魔法にかかった!毎年親子ゲンカしながら何日もかけて取り組んでいた感想文。ところが、たったの3時間のうちに苦手だった作文がスラスラかけたことで、前向きに「できる」感覚を持てたことが、母として何より嬉しいことでした!

    (小5女子)

  • すごい!感想文教室のご案内

    今なら!特別割引の参加費でご参加いただけます!

    【対象者】
    小学3年生~中学3年生とその保護者
    ※保護者の方の同伴が必須です

     

    【参加費】

    親子(親1名、子供1名) 通常価格24,800円
    親子2名の参加費は12,800円(税別)となります


    今なら特別価格で9,800円(税別)


    【親子以外の参加費】
    子供大人とも1名追加でプラス3,000円(税別)
    子供のみの場合5,000円(税別)(リピーターor中学生限定)
    ※小学生は親子でご参加ください

     

    【持ち物】

    ・事前に読んだ本(できれば2~3回)

    ・筆記用具、ふせん、30cmの定規

    ・原稿用紙(必要枚数)、

    ・読書感想文要項(あれば/学校配布のものなど)

    ・飲み物

     

    【キャンセルポリシー】

    ・参加都合がつかなくなった場合、速やかにメール( hgnote515@gmail.com )をお願いいたします

    ・キャンセルの場合は、以下のキャンセル料をお受けいたします(振込手数料差引き)
    ■申込み~開催7日前まで:10% ■7日以内の場合:50% ■3日以内の場合:100%

     

     

    ※同業者(塾経営者の方、子供向け教室、作文教室主催の方)はご参加できません。

  • お問合せはこちらから

  • 講師プロフィール

    方眼ノートメソッドが必要だったわけ

    思いを形にする収納コーディネーター上田五月

     

    山梨在住の方眼ノートトレーナー、インテリアコーディネーター、整理収納アドバイザー

     

    新築しお引越しをしても、片付けが苦手なお宅が多いこと、

    3世代6人家族の自身の家もモノが増え、すっきり片付けたいと思ったことをきっかけに

    整理収納アドバイザーの資格を取得。

    整理収納スキルを身につけたことで、モノに対する価値観が変わり

    自宅の見えるところ見えない所の収納が改善される。

    今まで片付けに興味がなかった家族も変わり、モノを手放すことができるようになる。

    片付けが進むと生活が整い、さらに頭の中や気持ちも整うという経験を

    多くの方に伝えたいという思いから整理収納アシストLive Wellをたちあげる。

     

    整理収納講座やお片付けサービスを通して、

    家の整理収納は心の整理と密接につながっていることを実感し、

    自分やお客様の気持ち、頭の中を整理する方法を模索。

    そして、出会ったのが方眼ノート。

     

    ・整理収納にチェレンジしても上手くいかない

    ・何度片付けをしても散らかってしまう

    ・「片付けなさい!」と子供や家族にあたってしまう

     

    方眼ノートメソッドを手に入れたことで

    このようなお悩みを抱えた方に

    「能力がないから、遺伝だから」ではなく

    「思考の整理ができていないから…」ということをわかりやすく伝えられるようなる。

    整理収納のスキルとともに方眼ノートメソッドを一人でも多くの方に手渡したいと

    方眼ノートトレーナーとしても活動を開始!

     

    家が散らかってしまう原因は、所有しているモノが多すぎることと

    収納計画や動線に問題があることがほとんど。

    その根本的原因はモノを手放すことができない思考。

    インテリアコーディネーター、整理収納アドバイザー両方の視点で

    家づくりにおける収納計画のサポートをしている。

    また、整理収納に悩むお宅でのお片付けサービスも好評。

     

    打ち合わせでは、

    ・常にお客様の立場に立って考えること

    ・デメリット説明をしっかりすること

    をモットーとしている。

    お客様からは、

    「整理収納の説明がわかりやすかった。」

    「プロの目線で何度もプランを改善してもらい、よい結果になった。」

    「段取りがしっかりしていて、安心感があった。」

    などの声が多く寄せられている。

     

    <資格>

    ・方眼ノートトレーナー

    ・インテリアコーディネーター

    ・整理収納アドバイザー1級

    ・住宅収納スペシャリスト